
会社概要
| 法人名 | 株式会社 日仏文化協会 |
| 所在地 | 本社:〒105-0021 東京都港区東新橋1-7-2汐留メディアタワーアネックス1F-2F
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| 創業 | 1968年 |
| 設立 | 2004年 |
| 代表者 | 花井喜則 |
| 従業員数 | 65名(東京27名、大阪8名、フランス30名。契約スタッフ・パートタイマーを含む。2012年1月現在) |
| 事業内容 | フランス留学支援、旅行業、損害保険代理店、 |
| 資本金 | 30,000,000円 |
| 売上高 | 574,870,103円 (2011年9月期) |
| 登録 | 観光庁長官登録旅行業第1931号 |
| 加盟団体 | 社団法人日本旅行業協会(JATA)、NPO留学協会、在日フランス商工会議所、東京商工会議所、日仏会館、日本フランス語フランス文学会、日本フランス語教育学会 |
日仏文化協会の歩み
| 西暦 | 文化事業 | 西暦 | 翻訳・通訳事業 |
| 1968 | 株式会社 日仏経済技術交流会の文化事業としてフランス語講座開設 | 1968 | コンサルタント、通訳・翻訳会社として株式会社 日仏経済技術交流会設立 第1回海外産業視察団をフランスへ派遣 |
| 1969 | フランス留学相談室開設 フランス語通信講座開設 フランス研修旅行開始 (以後、2001年夏まで計59回の開催) |
1970 | 大阪万国博覧会で3000人のフランスミッション受け入れ |
| 1973~ | フランス語夏期合宿開始(志賀高原)(以後、1999年夏まで計26回の開催) |
1972 | フランスの産業見本市への視察団派遣開始 |
| 1994~ | フランス語通信講座全面改訂ボンセジュール1,2 /Bon Sejour1、2 | 1973~80 | アルジェリアを中心とするアフリカにおける各種プラントプロジェクトに通訳を派遣 |
| 1995 | フランス長期語学留学プログラムスタート | 1976~83 | パレ・デ・コングレ(パリ国際センターCIP)日本代表部 |
1997 |
フランス短期語学留学スタート | 1979~83 | フランス航空宇宙工業会日本代表部を務める |
| 1999 | フランス語能力試験―TEF実施をパリ商工会議所より受託 | 1985~93 | ボルドー商工会議所日本代表部を務める |
| 2001 | 関西センター開所 | 1997~ | 複数のシンクタンクから英、仏語を中心とするレポート、海外資料の作成を受注。各種政府団体・機関から英和・和英を中心とする翻訳を受注。 |
| 2002 | 京都センター開所 | 1997~98 | 長野オリンピックの開会式、閉会式のプレス向け公式シナリオ、広報誌の仏訳を手がける。 |
| 2004 | 本部センターを市ヶ谷に移転 株式会社 日仏文化協会設立に伴い業務を移管 |
1999~ 2001 |
ヴァランシエンヌ商工会議所日本代表部を務める |
| 2005 | TEFが外務省実施の<アソシエートエキスパート等派遣制度候補者選考>のフランス語能力の指標として採用決定 フランス専門留学プログラムスタート ホームページを全面刷新 |
2000~ |
外資系金融機関から債券レポート、四半期決算の英日、仏日訳を定期的に受注。 |
| 2006 | 在日フランス商工会議所正会員となる 京都センターを関西センターに統合 |
2000~ 2002 |
国際ワイン&スピリッツ展東京開催時の公認翻訳・通訳会社として公式カタログ、パンフレットの作成、開会式、各種セミナーの通訳アレンジを行う。 |
| 2007 | 中学・高校生留学プログラムスタート <フランス文化講座>を関西センターにてスタート アパルトマン滞在プログラムスタート フランス人日本留学プログラムスタート |
2000~05 | 日本国際博覧会協会から愛知万博外国参加国向けのパンフ、ガイドブック等の翻訳を受注(仏語)。 |
| 2008 | <ワインセミナー>を関西センターにて開催 <CD-Romで学ぶフランス語>発売スタート フランス遊&学プログラムスタート |
2004 | 株式会社 日仏文化協会設立に伴い業務を移管し、商号をCCFJ翻訳センターと改める |
| 2009 | プルミエ事業部スタート リッツエスコフィエ東京インフォメーションスタート 自社契約ホームステイプログラムスタート 仏人日本語研修受入れスタート(関西センター) |
2007 | 「ファッションデザイナーの世界」(グラフィック社刊)を翻訳 |
| 2010 | 9月 関西センターを大阪ビューローと改め梅田ハービスPLAZAに移転 | ||
| 2011 | 1月 本部を汐留に移転 |
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